刈谷婚活サービスを運営している人はこんな人♡

どんな人が運営しているのだろう?

そこ、とても気になるポイントですよね。

 

 

そこで、この記事では簡単に僕ら夫婦の自己紹介をしておこうと思います。

刈谷市在住。中2、小6、小1の子ども3人と妻との5人家族で暮らしています。

 

 

名古屋市立中学校で11年間、その後文部科学省に派遣され上海にて3年間、帰国後再び公立中学校で2年間。中学校の先生として合計16年間勤務して独立しました。

妻も同じように、刈谷市内の中学校と小学校にて「国語の先生」として勤務し、次男の誕生とともに退職。現在は、中国茶藝師として中国茶を振る舞うお茶会を催したり、絵本講座を開催したりしています。

 

 

僕は、おもに生徒指導を担当し3000人以上の子どもたちと出会ってきた思春期の子どもの専門家として、その経験をブログやメールマガジンで配信したところ、お母さんたちからの相談が後を絶たなくなりました。

現在のメールマガジンの読者数は1500人を超え、「子どもとつながる」をテーマに全国各地で講演やワークショップを行っています。

おもにお母さん向けの講座ですが、学校の先生向けの研修講師なども務めております。

↑幼稚園での子育て講座

↑岐阜県可児市での講演会

 

2017年には「9月1日は子どもの自殺が最も多い日」ということを知り、クラウドファンディングを成立させ、県内8会場を巡る映画上映ツアーを行いました。

のべ1000人以上を動員。今年度は刈谷市の依頼を受け、刈谷市自殺対策計画策定委員を務めています。

↑刈谷市教育委員会からの後援もいただいた映画上映ツアー

 

また、児童虐待の問題に着目し、2018年には「お母さんとお母さんをつなぐ」をテーマに『子育て万博2018inあいち』を主催し、300人以上を動員しました。

↑オープニングの様子

 

アンフォーレ安城で開催した子育てイベント↑スタッフ全員で記念撮影

 

2018年春には「子どもとつながるしつもんカレンダー」を製作し販売を開始。秋には「お母さんと、これからお母さんになる女性のためのオンライン・コミュニティにじのわ」を立ち上げました。

 

また、「お母さんの幸せが子どもたちの幸せにつながる」と感じ、お母さんのための学校『Passion Life College』を妻とともに主宰しています。

↑0期のメンバーとともに。

↑1期のメンバーとともに

 

このように、僕ら夫婦は社会の課題に着目し、次々に改題解決のアイデアを提案していく社会起業家(ソーシャル・アントレプレナー)です。

特に子どもを取り巻く環境を整えることにアプローチしています。

ですから、未成年の自殺問題、児童虐待の問題、ワンオペ育児を始めとしたお母さんの孤立。

こういった課題に取り組んでいます。

 

 

そして、次に僕ら夫婦が課題に感じているのが少子化問題です。

しかしながら、子どもを産む産まないの選択は、ご夫婦の選択です。

僕らにできることはありません。

 

 

また、生まれるか生まれないかは、すべて天の采配です。

これも僕らにできることではありません。

 

 

でも、「結婚する人」が増えれば、必然的に子どもが増える可能性は上がります。

そして、「結婚したい人」に「出会い」という価値を届けることは僕らの得意としているところです。

 

 

そこで、「刈谷婚活サービス縁結び」を立ち上げました。

どんな人かわからないと、ちょっと連絡が取りにくいですよね。

はい、こんな人です。

ご連絡、お待ちいたしております。

 

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